錦川鉄道錦川清流線の南河内駅で菜の花と列車を撮影してから、錦川沿いに北上していきます。
前回の記事はこちら CB1100 桜を探しに 山口お花見ツーリングその①
4月1日 13時
南河内駅のお隣の行波駅へ移動
この駅名、難読ですね。
駅を見下ろす場所にある荒玉社という神社に、立派なしだれ桜があり
列車と絡めて撮影したかったのですが、しばらく来ないので諦めました。
来年はここで撮ってみたいです。
行波駅のそばの錦川沿いには桜並木がありました。
ここで桜を眺めながら、コンビニで買ってきたおにぎりでランチタイムです。
綺麗な桜を眺めながら、とても幸せな気持ちになりましたよ。
腹ごしらえをしてから、行波駅から二つ先の椋野駅に移動。
ここもホームに覆いかぶさるような大きな桜があり、見ごたえがありました。
ローアングルでCBと撮ってみましたよ。
椋野駅からさらに移動。
お隣の南桑駅で、ようやく列車とCBの撮影ができました。
カワセミの絵が描いてある「こもれび号」でした。
錦川鉄道のNT3000形は四両在籍してるのですが、それぞれに独自のラッピングが施されてます。
しかし、この駅名も難読ですよね。
南桑と書いて「なぐわ」と読みます。
漢字の勉強を兼ねながら、さらに錦川清流線の旅は続きます・・・
その③につづく・・・
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