CD125T クラッチ交換 その①

メンテナンス

10月の別府キャンプツーリングの帰り道あたりからCD125Tのクラッチの切れが悪く、

しかも滑ってるような感じがしてたので、

クラッチワイヤーとクラッチディスクの交換をすることにしました。

 

 

 

 

まずはエンジンオイルを抜きます。
予め、右側のマフラーを外してあります。

 

 

 

 

 

CD125Tのオイルパンのドレンプラグは左横にあり、必ずといっていいほど外す時に
手が汚れるので、ドレンプラグが外れる手前でマグネットで吸着してドレンプラグを回しました。

 

 

 

これなら手を汚さず作業できます。

 

 

クラッチケーブルは先に新品に交換してます。

 

 

純正品番 22870-402-000
2000円ちょっとでした。

 

 

 

エンジンオイルも抜けたようなので、
クラッチ側のカバーを外すことにします

 

つづく・・・

 

 

 

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