どうにか、ガリ傷が目立たくなったCB1100の右下側のマフラー。
次は、右上のマフラーのガリ傷の修理にかかります。
前回の記事はこちら

サイザルバフで大まかに磨いてから、WAKO’Sのメタルコンパウンドをフェルトバフにつけて磨きました。
そして最後は金属磨きの定番アイテム、ピカールで仕上げました。
ガリ傷のひどかった、右下のサイレンサーの修理はひとまず完成。
右上のサイレンサーの作業へ・・・

右上のマフラーは下に比べて損傷は僅かなのですが、アルミ製のガードが傷ついてるので、
どう修正しようかと悩みます・・・

まずはステンレスの部位のガリ傷から修正していきます。

アルミ製のガードは、周りをマスキングしてから、ササクレてる部分を平滑に仕上げていきます。

当然元通りとまでは行きませんが、傷がだいぶ目立たなくなりました。
これから、磨いていきます!
次回につづく・・・





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